大容量外付ハードディスクの紹介
2026年03月12日
最近はSSDがPCの記憶媒体として主流になりましたが、大容量の普段あまり使わないデータの保管を
SSDで行うとものすごくコストがかかります。
前時代な媒体としてHDDがありますが、最近保存できる容量がとても進化しました。
メーカーからもデータの保管場所としてHDDが再注目されており、新しい商品が出ております。
IODATAから発売されている「HDJA-UTNBシリーズ」は1TBから32TBまでラインナップが提供されております。
このモデルはファイルサーバーで使われている高信頼のHDDを使用している為、
メーカー保証は5年と長く、安心して使用できる商品となっております。
「HD4-UTNシリーズ」では4本のHDDドライブにRAID技術を使用して、耐障害対策とリスク分散を取れるようになっております。
事務所のデータをバックアップや、大量の普段使わないデータの保存には向いた商品になっております。
今一度、自分の会社のデータ保存について見直してみた時、大容量のハードディスクの情報を思い出していただけると、
意外にマッチする場合がありますので、お気軽にお問合わせ下さい。
HDJA-UTNBシリーズ:https://www.iodata.jp/product/hdd/bizhdd/hdja-utnb/index.htm
HD4-UTNシリーズ:https://www.iodata.jp/product/hdd/bizhdd/hd4-utn/index.htm






